金投資とエリオット理論を愛する個人予測家!
21世紀は2030年までに20世紀型金融システムの終焉を迎えると予測しています。
その終焉前15年以内に”株式の崩壊”が先に訪れます。
それを分かる方だけに信じられないチャンスがあることをお知らせします!

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粂康晴の裏読み経済と未来予測のホームページへようこそ

 日本がバブル当時の1980年代に土地下落を予測して売却!
2008年9月15日リーマンショック前10日に全株売却を指示!(“ミニミニ緊急レポート”でご覧いただけます)

予測こそ利益の根源です。あとは僅かな勇気と決断あるのみです。

1980年代後半、30代の私は日本の土地価格が必ず大暴落する!と読んで親兄弟を集め、すべての土地を売却することを薦めました!父は銀行に行き「粂さん、万が一土地が値下がってもせいぜい2割から3割までですよ!」と言われたのですが「あなたは長男だから、そう思うなら好きなところを1か所だけ売却を許す!」と言ってくれました。そして当時一番高いところを数億円で売却しました。

また2000年当時、知り合いのアメリカ人に「将来、アメリカの株は必ず大暴落する時が来る!」と言ったら「それはあり得ない!」と笑われた!現在では否定する人は少なくなり、60%以上の確率で「あり得る!」「必ずなるだろう!」と言われるようになってきた!この時一生で1回だけのチャンスがやって来る!今の会員様は全員確信を持ってその一回の当たり宝くじ券を買うチャンスを待っておられます!

これから投資をお考えの方へ!
現在の投資環境を簡単に申し上げれば”台風に向う日本船”!”嵐の前の静けさ!”の中にあります。
下落前には株価は上がるもの!なぜこのタイミングでNISA(ニーサ)なのか?
言い方は悪いかも分かりませんが米国のための生贄では?!と思えてなりません。
それでも投資をされる方には金=GOLDの現物購入をお勧めします。
ただ、金は一時的な値下がりもありますので定期的な購入で中長期持つことです!
(注意事項)投資は自己責任でお願いします。当HPは粂の意見であり確証はありません。

アメリカは世界をどこへ連れて行こうとしているのだろうか?!

カテゴリー/ 2015年から現在までの予測と予言! |投稿者/ 粂 康晴
2020年06月23日

時空を操作している米国!毎日未来を変えている。それを知らないのは日本を含めたアジア圏の国民だけであろう。世で云う「タイムマシン」はアメリカの軍部が掌握してコントロールして時空を変えているのだが、その軍部と表と裏の両アメリカ政府が関与しているものと考えています。その結果、霊能者達の予測が一部分当たらなくなっているのは当然の帰結であります。霊能者や超能力者達の予測が”今の時点での予測結果!”であり、時空を変化させた明日は分らない。すなわち、当たるものと当たらないものとに分かれるからです。恋愛事はあまり変わらないのですが、数字に関係するものは何故か大きく変化する。今年のアメリカ大統領選挙も去年までは「トランプ氏が続投する!」で決まっていたのですが途中で変わった。今では「バイデン氏が大統領に成る!」に変わったのですが、これにもう1つ、2021年バイデン氏が大統領を宣言して就任した後の2022年も大統領なのかは?!疑問符が付く。イギリスのジョンソン首相も来年継続できるかは疑問に感じているのですが、、、!又未来が変化して私の予測が外れて欲しいものだと思っています。

未来が激変している!

カテゴリー/ 2015年から現在までの予測と予言! |投稿者/ 粂 康晴
2020年06月03日

過去20年でこれほど短期間に未来が変化した事は無い!と言っても皆様には何のことか?分からないと思います。去年から次期大統領もトランプ氏だと決まっていたのですが、5月に急変しました。11月のアメリカ大統領選挙もバイデン氏勝利に変わり、GAFAも10年以内には淘汰され企業価値は今の10分の1になると考えています。(ただ又変化させないとは限らないので、もしそれがあれば元に戻る事もあるのですが!)そもそも資産のないGAFAが今の株価を維持している事がおかしいのであり、過去に起きたITバブル崩壊と同じです。未来の変化は米国の裏の政府と軍部がタッグを組んで時空を操作しているので表面には出てこない!また、不思議な事に霊能者もこれを感じ取った人はいなかったので、私から多くの方に知らせて来ました。流石に10%の霊能者だけはすぐに理解し、1週間もたてば「なるほど!それで謎が解けました!」という返事を頂く事が出来ました。お互い能力が違うのでしょうか?私だけが特殊な能力が有るのか?!分かりませんが、霊感の無い私だから出来た事なのかも分かりません。言い換えれば私が出来た事は皆さんも出来るという事ですが、ただ天は「教えるな!」と伝えて来ます。この意味は深く、人生と命をかけて取り組まなければ到達出来ない事だからかも分かりません。霊感の無い普通の私がアカシックレコードか?、天のどこかにつながる方法を見つけた事は、多くを無くして到達し分かった事なのです。ただ、(話を元に戻りますが)アメリカは未来を変える術を手に入れていますので自国有利に変えることが出来るのですが、、、1つ変えればその他の部分も変わりますのでそこがアメリカの有利になるかは分かりません。ここが難しい変化なのです。これはアメリカの裏の政府によるインサイダーなので、ちょこちょこ変えて来る訳です!恐らく2030年までにそれを公表すると思いますが今はやりたい放題!裏の政府はそろそろトランプ氏を見限る様に思います。

2021年日本のオリンピックは開催されない!に変化しました。

カテゴリー/ 2015年から現在までの予測と予言! |投稿者/ 粂 康晴
2020年06月01日

もしかすると8年後の2028年までオリンピックは開催されないと思います。また新型コロナウイルスの脅威が消えるのも2028年頃でそれまで猛威は続くと考えています。数か月前まで日本は”来年9月のオリンピック開催!”と申し上げていましたが、何故か?数か月ぶりに聞くと消え去っていました。”TOKYO!”と発表される前に「2020年!日本でオリンピックはありません!」と会員様にレポートした事が正しかったのか?!自分でも不思議な事を発見したと思っています。近年、米国による時空の操作が激化しており未来の変化が過去最大の変化にシフトしている様に思います。時空の変化が世界的な地震等の災害に至ることを心から懸念しています。まだ強く感じませんが1か月以内に熊本、高知、大阪、石川、福島辺りが揺れ易い様に思いますので大阪に住んでいる私を含めて注意が必要です。油断大敵です!

今こそ日本初のベーシックインカムをテスト導入すべきである!

カテゴリー/ 2015年から現在までの予測と予言! |投稿者/ 粂 康晴
2020年05月31日

これから10年は尾を引くコロナ非常事態では、今こそ世界初!日本型ベーシックインカム制度(BI)を導入して毎月5万円でも毎月頂ける21世紀型のBIをテスト形式でも導入すべきではないか?!BIを導入して余る人には税率を少し上げれば、国へ帰ってくることになり、足りない人には少しでも心の余裕を持てるように成る事が未来に希望を持てる事につながると思います。また工場経営の会社には、人の代わりに働くロボット1台に対して税金を付加できることを考え、未来の無人生産工場下においての税金のあり方に考慮すべきである。株を日銀が年間12兆円も買うぐらいならBIでお金=希望を配り、もっと物を買って税金をもっと払ってもらえる体制作りが必要だと思うのですが!?!

通貨:ルーブルと中国銀行、バークシャーH社は早かれ遅かれ崖っぷちに立つだろう!

カテゴリー/ 2015年から現在までの予測と予言! |投稿者/ 粂 康晴
2020年05月24日

今年、ルーブルは崖っぷちに立ち1ルーブル=0.5円以下となり、Bank of China(中国銀行)はやがて消え、来年はバークシャー社が危ないと考えております。(個人の考えで確証はありません。しかしこの事は数年前からお話ししている通りです。もし私がBRKに投資をしていたなら、辞めて安全な高騰する先へ夏までに変えれば良いだけです。右肩上がりで利益を出した方は概ね右肩下がりの時代には消えるものです。資本主義経済下では、いつも100年に1回は大逆転するもので、いつも日本が世界の最先端を走っていると申し上げて来ました。世界はやがてデフレとなり、日本は世界で初めてデフレを克服した国となり、やがてゆっくりとインフレになる時が来る!と申し上げてきた通りです。投資は自己責任でお願い致します。)

今年から2030年までの来日者予測数と大まかな流れが出ました。

カテゴリー/ 2015年から現在までの予測と予言! |投稿者/ 粂 康晴
2020年05月16日

あくまで私の個人的な天から教えられたアカシックレコードの数字だと思うのですが会員様限定なので詳細は申し上げられませんが、1つだけ申し上げますと2030年までの間に元に戻る事はほぼ不可能だと思います。2030年までの各1年間の来日者総数を見ても、2019年までの年間訪日者総数は約3100万人でした。これから10年以内2030年までは最大でも約1000万人だという答えでした。しかもそれが2030年までに2~3回しかありませんので、そういう事を前提にして今後の道を考える必要があります。私がインバウンドを前提として事業をしてきたなら、そういう予測の基で続けるのか?やめるか?を考えます。私個人もバブル時に土地を売却し、43年間小売業を営んできましたが、去年に16年間お世話になった日航ホテルから退去して次の良いところが見つかるまで訪問販売に切り替えました。天は正しい答えを与えて下さいますが、個人個人で多少違うかも分かりません。あくまで毎年の来日者数から見た時の私個人的な予測の答えを申し上げました。お役に立てれば幸いです。(あくまで個人的な見解ですので自己責任の上でお考えください。万一外れても責任は負えませんので!)

株の買い時は1週間以内か?1か月以内に来て、秋口までには上昇すると考えている。

カテゴリー/ 2015年から現在までの予測と予言! |投稿者/ 粂 康晴
2020年05月10日

秋口か夏までにコロナ問題は1度消えるかの様に改善し株価は上昇すると考えております。つまり株の買い時は銘柄によって異なりますが大きく下げた株は上がり易いものです。買い時は今かも分かりませんが、大雑把に言えば1か月以内に買い時が来た後に上昇すると考えます。つまりこれが第1波の終わりで、それから、、、、。(それ以後は会員様限定です。あくまで銘柄によっても異なりますので投資は自己判断でお願いします。これは個人の考えで何ら保証や確証があるものではありません。)

コロナ問題も”消えて?は襲う!”の繰り返し?!

カテゴリー/ 2015年から現在までの予測と予言! |投稿者/ 粂 康晴
2020年05月02日

新型コロナウイルス問題とダウ平均株価との関連をお話したいのですが、申し訳ございませんが会員様限定です。ただ言えることは、ウイルス問題が中心となり世界経済が疲弊するという事。株価が上下を繰り返すことによる経済の悪化=人の心の変化が原因だと思います。世界は情勢不安からいろんなトラブルに発展して経済が悪化するように思うのです。その中でトランプ大統領が起因するのか?!言えませんが、ダウは上下を繰り返しながら5000ドル以下に成る!暴落する!と考えております。但し相場は上がるにしても下がるにしても上下を繰り返しながら動くものです。私には2030年頃までの株価予測を出していますが、これがどこから来ているのかは分かりません。ただ、コンドラチェフ理論やエリオット理論(経済理論)から鑑みても今の資本主義経済が疲弊する事は必然だと考え、1990年頃からダウの暴落を予言し言い続けて来ました。ダウの底値理論値を申し上げると皆さん信じられないと言われるのですが、世の中、良いも悪いも信じられない事の連続ですが、「ピンチはチャンス!」この言葉は正しいと確信しています。

なぜ私はバブル時に父に頼んで土地を売り、去年、小売店から撤退したのか?!

カテゴリー/ 2015年から現在までの予測と予言! |投稿者/ 粂 康晴
2020年04月30日

これは事実を申し上げているのです。43年間小売店を継続してきましたが、時代の曲がり角を察知してバブル崩壊を皆様にも公言して心斎橋の日航ホテルから撤退しました。これは偶然ではなく必然だという事をお分かり頂きたいのです。今年以後の予測もなかなかここでお話しできないのですが、一言で言えば今年は夏ごろまで嘘の様な株価に成ると予測しています。又今回のコロナ問題が世界的に解決に向かうのは数年先!少なくとも2024年以後だと考えております事はすでに申し上げた通りです。また皆様が全く関心を持たれていないと思いますが、2~3日前に米国の軍部がUFOの追跡映像を本物として公開した事もこれから起こる事の先駆けとして必要不可欠な米国からのリークだと申し上げておきます。津波も経済もウイルス問題も全てが自然現象であり、波があるものです。第1波、第2波、第3波と言う様に1度だけでは収まりません。それを米国は裏で操作しながら中国を取り込んで崩してゆくものと思います。これから皆様はかつて経験した事が無い時代を歩むことになります。そこには信じられないチャンスがある事も事実なのです。ケネディー家(父)が恐慌時に資産を増やしたように、時代を読む人だけが生き残り大きく成るものなのです。

世界が恐慌に成っても日本は恐慌にはならない!

カテゴリー/ 2015年から現在までの予測と予言! |投稿者/ 粂 康晴
2020年04月06日

私の独断と偏見の考えですが、世界が恐慌へと向かう中にあっても、日本は絶対に恐慌には成らない!と考えております。無論、大不況である事に変わりは無いのですが、日本は好景気の分野とそうでない分野に分かれる事、並びにデフレの分野とインフレの分野に分かれた混在の中から、新たな芽が出る時代へ移行する過渡期に入ります。又過去150年の歴史を見ても分かります。いつの時代にも日本が先駆けとなり時代を開拓する!それが日本なのです。1919年ごろ日本は「大正の大不況!」。その10年後の1929年にはニューヨークの大恐慌となりました。日本は1990年からデフレに入り、その10年後の2000年からアメリカのデフレが始まる筈だったのです。それを米国軍部とロスチャイルドとの合意により、FRB元グリーンスパン議長が天から札束をばら撒いたのです。健全な不況を20年遅らせた報いがこれからアメリカを恐慌へ2度襲われる時代へ贖うと考えております。来年、2021年偉大な国の首相の命がウイルスにより極めて危ない時代に向かわせるのか?助けるのか?米国はどちらの時代へ舵を取るのかを迷っている事又その首相が助かる事を望みます。再度申し上げますが、このコロナ恐慌は最低3~4年は続くことを申し上げます。

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